単語の一覧 重要度未設定です 遠隔試験中継器 えんかくしけんちゅうけいき 遠隔試験機能とは、感知器に係る機能が適正に維持されていることを、 当該感知器の設置場所から離れた位置において確認することができる試験機能のことです。 主に共同住宅の住戸内に設置する感知器に使用され… 重要度未設定です 音響装置 おんきょうそうち 音響装置は、自動火災報知設備、ガス漏れ火災警報設備又は漏電火災警報器の受信機に内蔵又は外付けされ、 当該受信機が作動したとき、音響又は音声により火災、ガス漏れ又は漏電が発生した旨を 防火対象物の防… 重要度未設定です 防火扉ラッチ ぼうかとびららっち 防火扉ラッチとはその名の通り、火災用の防火扉を引っ掛けておくシステムです。 火災が発生したり、感知器が煙を感知したりすると火災信号がラッチ部分に送られ、 自動で扉を開放・閉鎖するものが大部分を占め… 重要度未設定です ボンド接続端子 ぼんどせつぞくたんし 金属管相互、金属管とボックスを電気的に接続するときにはボンド線(絶縁被覆がない裸電線)を使います。 ボンド線ってこんなのです。 金属管相互(金属管と金属管)、金属管とボックスを電気的に完全に接続す… 重要度未設定です 玉型フレキ たまがたふれき 振動に強い球形のゴム製伸縮管継手。 ・両端のフランジはルーズタイプ。 ・内面がゴムでできているので、優れた防振効果と耐圧性を持っている。 重要度未設定です コンクリート桝 こんくりーとます コンクリートで作られた枡です。 枡本体はコンクリートで蓋は鋳物製のものが多く、塩ビ枡が普及するまでは広く使用されていました。 重要度未設定です 片面型枠 かためんかたわく 建設現場でよく使われる「型枠」は、コンクリートを打設するときの“枠”のことです。 通常は、両面に型枠を立てて、そこにコンクリートを流し込んで固めますが、 「片面型枠」は片方にしか型枠を立てられない… 重要度未設定です 均し ならし 表面を平滑にすること。 例えば,打設したコンクリートの表面を鏝(こて)で平らにすることを「コンクリート均し」という。 重要度未設定です 砂利敷込み じゃりしきこみ 砂利敷きの目的・効果は以下のように様々である。 防草対策:庭や空き地の雑草を生えないようにする。防草効果を求めるのであれば、防草シートを敷かなくてはならない。 防犯:粒が大きい防犯砂利を敷… 重要度未設定です モルタル もるたる 「モルタル」とは、セメントと砂を水で練り合わせた物で、 建築物の壁や床の下塗り、仕上げなどに使われる建築材のこと。 「モルタル」と同じくセメントを材料にして作るコンクリートは、水と砂の他に砂利が使… 前のページへ 次のページへ