EST,EFTの計算方法
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追加日:
2023/11/19
1)作業の流れに沿って前進計算を行う。
2)開始結合点から出う作業のESTに所要日数を加えて求める。
3)ある作業のEFTはその作業のEFTに所要日数を加えて求める。
4)複数の作業に従属する作業のEFTは、図-3.9のように選考作業の内EFTの最大値を取る。
5)最終結合点では、各作業のEFTの最大値を取る。このEFTの値が計算工期である。
