単語の一覧 重要度未設定です 大理石 よみがなは未設定です 石灰岩が地中で高い圧力を受け変質したもので、加工も容易で、磨くと光材として用いられる。 本磨きのつやと光沢は、風雨に当たる当たると消え、白華や汚れが生じるため、 外装材よりも、主として内装材として… 重要度未設定です 太鼓張り よみがなは未設定です 太鼓のように内部を中空にして神谷鋼板を両面に張る貼り方のこと。 襖紙を堅框に巻き込んで、県に緑を付けず上下は摺り䙁にした襖を太鼓張り襖、坊主襖という。 重要度未設定です 耐候性鋼 よみがなは未設定です 初期に発生した錆が、安定した酸化被膜となってそれ以後の腐食の進行を防ぐ役目を果たす合金鋼。 暴食のための塗装やめっきを必要としないが上面はさび色である。 コールテン鋼は対候性鋼の商品名である。 重要度未設定です 耐火間仕切り よみがなは未設定です 建築基準法上で必要な耐火性能を要求される間仕切りを言う。耐火性能の認定は建築大臣が行い、 PC板、ALC板、石綿珪酸カルシウム板、石膏ボード、湿式ロックウールなどを使った工法が認定されている。 そ… 重要度未設定です 耐火被覆複合工法 よみがなは未設定です 複合耐火被覆または、合成耐火被覆と呼ばれ、異なった耐火被覆工法を組み合わせた工法。 外壁に接した柱、梁で用いられることが多いが、その組み合わせと形状ごとに個別認定を受けなければならない。 重要度未設定です 耐火吹き付け工法 よみがなは未設定です ロックウールにセメントと水を混ぜて吹き付けて耐火層を作る工法。湿式工法と半湿式工法に分類される。 ほかに石綿珪酸カルシウム板を張って耐火層とする「成型板工法」がある 重要度未設定です 耐火被覆 よみがなは未設定です 建築基準法で定められている耐火構造の基準を満足するため、鉄骨の表面を覆い耐火材建築基準法では、 柱、梁、床、壁、屋根について30分~3時間の範囲で必要な耐火性能が規定されている。 耐火被覆の工法を… 重要度未設定です 素地調整 よみがなは未設定です 仕上げに適した塗料をうまく施工するために行う表面処理の工程。 素地調整が不十分な場合は塗装仕上げ後、素地の毛感がそのまま仕上げ面に現れ、 美観を損なうばかりでなく塗膜の欠陥にもつながる。 木部素… 重要度未設定です 素地 よみがなは未設定です コンクリート、木材、鋼板などで表面仕上げの工程が施されていない状態のこと。 重要度未設定です 層間塞ぎ よみがなは未設定です 外壁がカーテンウォールの場合は各階のスラブとカーテンウォールの間に隙間ができる。 この隙間を耐火材で防ぐことをいう。 前のページへ 次のページへ